蒲田のバー グランプリの店内

Information

「受動喫煙防止条例への対応について」
当店は「たばこ販売店」としての許認可を受けているため、全面喫煙が可能です。(2020.04.01)


「営業時間などのお知らせ」
OPEN19時~LAST(最深時刻/翌4時」。店休日は火曜日(臨時営業あり)。


News

「アランモルト21年」入荷
ロックランザ蒸留所の新ラインナップの最長熟成品。全量、シェリー樽のファーストとセカンドを使用。同蒸留所としては熟成期間が最長クラス。(2020.11.19)


「ウッドフォードリザーブ マスターズコレクション」入荷
バーボンでは珍しい単式蒸留器を使用。本品は特に熟成樽の素材をオザーク地方のアメホにこだわった限定品。マッシュビルはCorn72%,Rye18%,Malt10%だそーです。(2020.11.04)


「エドラダワー 2008 10年 オロロソシェリーバット for 信濃屋」入荷
シグナトリーの信濃屋向けプライベートカスク。ファーストフィルであろう、ダシの効いた色とラベル美人系でゲット。発売瞬殺の人気ボトル。(2020.10.27)


「ビックピート・アイラフェス2020」入荷
2019があるなら2020もなくてはならない。珍しく熟成年数表記があるが、ってことは「ポートエレン」は入っていないのかな?(2020.10.13)


「ビックピート・アイラフェス2019」入荷
何故か昨年のアイラフェス限定ボトルが入荷。「とりあえずイッとけ」的商品。(2020.10.12)


「グレンギリー1999 ワインカスク」入荷
全量がワインカスク熟成ってのは珍しいなー。フィニッシュで使うことはよくあるけど‥‥
メドックのシャトーラグランジュの樽だってサ(2020.09.10)


「シグナトリー ザ・グレンリベット 12年 2006 1stシェリーカクク」入荷
シグナトリー社のアンチフィルタードコレクション。ファーストフィルのシェリーカスクを使用しつつも、コスパは最高のザ・グレンリベット12年。(2020.09.02)


「シグナトリー アンネイム ド オークニー 12年 2006」入荷
シグナトリー社のアンチフィルタードコレクションから、蒸留所の名前が伏せられたオークニー諸島出身のシングルモルト。(2020.09.02)


「ザ・モルトマン ルーアックモア8年」入荷
蒸留所は南ハイランドにあるスコットランド最古の蒸留所といわれるグレンタラット。ここは「猫のタウザー」の話があまりにも有名。ルーアックモアのブランドはヘビーピーデッドスタイルを指す。(220.08.17)


「横浜ビール」登場
クラフトビール第二幕は、横浜市代表「(株)横浜ビール」。日本の商業ビール発祥の地、横浜における名ブリュワリー。(2020.08.14)


「ダフタウン10年」入荷
スペイサイドのダフタウン地区の7蒸留所のひとつ。オフィシャルは平べったいボトルが特徴的。当品は信濃屋プライベートボトル。ファーストフィルのバーボン使用。(2020.08.14)


「シグナトリーヴィンテージ・グレンロセス22年」入荷
スペイサイドのトップ6。シェリーカスク熟成の22年物。シグナトリー社の製品は非常にコストパフォーマンスが良い。(2020.08.11)


「上村一夫・美女画集シリーズ第三弾」入荷
昭和を代表する劇画家(故)上村一夫氏のラベルシリーズ。中身は正体不明のスペイサイドモルトだけど、バランタインのキーモルトとのことなので、おそらく「アソコ」の蒸留所でしょう・・・。(2020.08.02)


「キニンヴィ17年」入荷
いわゆる「幻」のウィスキー。ほぼ100%がブレンデッドウィスキーに消費される上、ボトラーズへの供給も一切なし。かつて一回だけ「ヘーゼルウッド」の名で販売したのみ。本品は台湾の免税店向けのボトルらしい・・。(2020.08.02)


「ラフロイグ10年・バッチ012」入荷
人気のラフロイグのカスクストレングスの2020年版。国内への正規輸入はない貴重な物です。その内容はラフロイグの個性が非常に凝縮・顕著化されており、それらが口中で弾ける感覚は同モルトのスタイルとして一つの「鉄板」・「完成形」といえるのではないでしょうか。細かい点はおいといても、これは実に旨い。(2020.07.04)


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