蒲田のバー グランプリの店内

Information

「夜の大人の文化教室」開講予告
夜の扉の向こう側にはときめきが待っている・・。
これは、「大人の夜」をもっと楽しくする為の大人の文化教室。詳細が決まり次第、当ホームページ・店頭にて告知。(2024.02.21)


「メールアドレスの変更ついて」
メールアドレスが下記に変わりました。
bargrandprix2011@gmail.com


「受動喫煙防止条例への対応について」
当店は「たばこ販売店」としての許認可を受けているため、全面喫煙が可能です。(2020.04.01)


News

「グレンスコシア [2016-2022] 6年 トゥニーポートホグスヘッド FOR SHINANOYA」入荷
トゥニーポート。あまり馴染みがありませんが、要はポートワインを樽で長期熟成させたモノっス。スコシアは、ロッホローモンドになってから、品質と供給量が安定しました。本品は元気で軽快なヤングスコシア。(2024.03.01)


「カバラン・ソリスト・ピーテッド」入荷
国内140本。使用樽はクオーターのオロロソではなかろうか。ソリストシリーズの派手さを、優しく「ピーティー&スモーキー」で包み込込み、非常にエレガントかつ上品な仕上がりになった。私は高く評価します。やんちゃなイメージのカバランも、かなり洗練されてきたのだと感じます。(2024.02.22)


「リンクウッド 13年 ホグスヘッド for SHINANOYA 【白鳥警告】」入荷
貴重なプレーン(多分)のホグスヘッドを用いたリンクウッドの13年物。度数の割にはサッパリしていて、リンクウッドの素顔がよくわかるボトル。巷にはドッシリ系のリンクウッドが多い気がするけど、逆張りがよろしい。(2024.02.18)


「ヒバジン」入荷
青森のヒバチップを使用した変わったジン。まさに「飲む森林浴」。これはリッキースタイルがおすすめ。まるで田舎のひなびた温泉につかっている気分が味わえる。蒲田のフレンチレストランが製造中。(2024.02.07)


グレンリベット12年・バイセンテナリー」入荷
発注していたのを忘れていたけど、届いた時に思い出した。予約限定品の割には巷でフツーに売っているが・・。とりあえず、お付き合い程度に入荷。(2024.02.07)


「アムルット・ヒュージョン」入荷
インドのシングルモルト。ヒュージョンはややスモーキーな限定品。(2024.02.02)


「デメララ・ボウモアカスク」入荷
デメララをシングルモルトの樽で熟成させる、キングスバリーの人気シリーズの最新版。今回はボウモアの樽を使用。(2024.01.26)


「バスカー・シングルポットスチル」入荷
かつては「ピュアポットスチル」と呼ばれていた、アイルランドの伝統製法に則ったウィスキー。オイリーな口当たりが特徴。(2024.01.26)


「BB&R ベンリアック12年(信濃屋PB)」入荷
ベンリアックは当店初登場。「ディアジオの異端児」との異名を持ちつつ、そのほとんどがジョニーウォーカーなどに回されるので、シングルモルトとしてリリースされることは稀有である。さらにBB&R発→信濃屋セレクトなので美味しくないワケがない。こいつはモルトに慣れ親しんだユーザー好みの一本といえる。(2024.01.24)


「ベイカーズ7年」入荷
ジムビームのスモールバッチシリーズの一角。とかく世間ではブッカーズが人気者ですが、ベイカーズの味わいはその対極にあると評して大過ない。ライ麦由来のハードでドライなニュアンスが好きな飲み手にはおすすめだ。10年ぶりくらいに当店再登場。(2024.01.24)


「ジェーンウオーカー10年」入荷
2018年の国際婦人デーを記念した限定ボトル。中身はカーデュをキーモルトにしたとのこと。さっそうとした女性のシルエットがカッコいい。(2024.01.13)


「M&H・オーク エイジド レヴァント ジン」入荷
イスラエルのM&Hはジンも作ってた。全量大麦麦芽で3回蒸留の後、「STRカスク」で熟成させたというから面白い。メーカーは「シングルモルトジン」と定義。香りがめちゃシトラス系で、これは美味い。ジンファンもビックリするでしょう。(2024.01.11)


「ザ・レイクス No.7」入荷
2014年にイングランドでスタートした蒸留所。スパニッシュオーク、アメリカンオークのオロロソ、PX、赤ワイン樽で熟成されたのがNO.7で、同シリーズの最終作。引っ掛かりが一切なく非常にフルーティー。イングランドの見識が変わります。(2024.01.07)


「ブレンデッドモルト [1994-2020] 26年 ホグスヘッド for SHINANOYA 【外出準備】」入荷
中身はバルベニーのティースプーンモルト。バルベニーの26年物はそうそう飲める代物ではない。ホグスヘッドは、プレーンを使用したのではないかと思うが、メチャ原酒のうま味が引き立ってます。(2024.01.07)


「ウオーターフォード・ハンター」入荷
2015年に南アイルランドのギネスビール工場を改修して別資本がたてたメーカー。本品は大麦古代種の「ハンター」を原料に作られたもの。モルト感がすごく強くてアイリッシュのイメージが吹き飛ぶ。(2024.01.07)


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