蒲田のバー グランプリの店内

Information

「メールアドレスの変更ついて」
メールアドレスが下記に変わりました。
bargrandprix2011@gmail.com


「受動喫煙防止条例への対応について」
当店は「たばこ販売店」としての許認可を受けているため、全面喫煙が可能です。(2020.04.01)


News

「フロキ シープダンクスモーク」入荷
フロキは、イングランドの北方アイスランド唯一のウィスキーメーカー、「アイムヴァーグ社」のブランド。キルリングに「羊のフン」を利用したとの事だけど、アイスランドは燃料の木が少ないからだそーです。(2024.05.09)


「ヘリヤーズ ロード タスマニアオリジナル」入荷
タスマニアのシングルモルト。タスマニアオリジナルは、同社のエントリーモデルで、全量EXバーボン使用。(2024.05.08)


「ダークネス(リンクウッド14年)」入荷
イングランドの酒屋の「マスターオブグレン」が出す、オクタブシェリーで18ヶ月追熟のシリーズ。説明とは違い、シェリーの濃厚さがすごい。ベースのモルトもコクがあるし、苦甘マッタリ系が好きな人は大好きなヤツ。(2024.04.16)


「ミークルトール ザ・チンカピン5年」入荷
アラヒーの新ブランド。計5年熟成の内、チンカピンオークで18か月追熟させたとのこと。チンカピンとは変な名前ですが、要は主に建築材に使うアメリカンホワイトオークの一種。飲んだ感じはサッパリとスパイシーで全体的にドライ。ほんのりクッキーなどの焼き菓子。(2024.04.14)


「シークレット ハイランド14年 リフィルシェリーバット for SHINANOYA【東京浪漫/トーキーモガ】」入荷
昭和っぽいくわえタバコの女性のイラストがカッコイイボトル。中身は明かされていないが、紹介文から「クライヌ」であることは明白。貴重なリフィルのシェリー樽の熟成品。中身はリフィルっぽい、玄人好みのシブい大人の味に仕上がってました。(2024.04.10)


「ウルファーズ」入荷
ルッホローモンドが出した限定ブレンデッドウィスキー。何でも彼のロッドシチューアートが監修したそうです。モルトに慣れた方には物足りない内容だが、そこまで気にしないならよろしいかと。(2024.04.03)


「ル ブルイユ・シェリーフィニッシュ」入荷
2024年WWA・ノンエイジ部門優勝。フランスのブランデーメーカー。数年前から注目していたけどついに部門優勝。サッパリスッキリお上品な香り立ちが好印象。(2024.04.02)


「ラグ コリクレビィ」入荷
アランの第二蒸留所。コリクレビィは、年に一回だけリリースされる定番商品として日本初上陸。オロロソフィニッシュ。(2024.04.02)


「安積・桜カスクフィニッシュ」入荷
福島県郡山市の老舗メーカー。ノンピートのバーボン樽熟成原酒を桜の新樽で1年追熟した限定品。(2024.03.30)


「ミークルトール ザ・シェリー5年」入荷
グレンアラヒーの新ブランド。「バーボン」「シェリー」「チンカピン」の3種類が出たけど、当店ではトレンドと安パイをとって「シェリー」を試しに入れました。フェノール値は50くらいかな?だけど非常に優しくてソフト。熟成年数5年でこのまとめ方は、さすがビリーウォーカー氏のアラヒーだ。価格もお手頃でメーカーの良心を感じる。どことは言わんが、他のメーカーも見習って欲しい。(2024.03.22)


「厚岸・2024立春」入荷
「二十四節気シリーズ」の最新バージョン。香味ともに分かりやすくて飲み手に優しいシングルモルトに仕上がってます。フェノール値は50だそうです。(2024.03.12)


「ペンダーリン7年・カスクストレングス2016」入荷
ウェルズのシングルモルト。「ファラデースチル」という珍しい蒸留器で作るのが特徴で、「サイレント・モルト」っぽいとも評される。(2024.03.12)



「ラビットホール・ケイブヒル」入荷
2012年開始のバーボンメーカーのスタンダード品。原料に「ハチミツ麦芽」とあるが、それが一体何なのか一切説明がないので不明です。特に「ハチミツっぽさ」も感じません。タッチが非常にドライなので、そのタイプが好きな方にはおすすめ。(2024.03.02)


「グレンスコシア [2016-2022] 6年 トゥニーポートホグスヘッド FOR SHINANOYA」入荷
トゥニーポート。あまり馴染みがありませんが、要はポートワインを樽で長期熟成させたモノっス。スコシアは、ロッホローモンドになってから、品質と供給量が安定しました。本品は元気で軽快なヤングスコシア。(2024.03.01)


「カバラン・ソリスト・ピーテッド」入荷
国内140本。使用樽はクオーターのオロロソではなかろうか。ソリストシリーズの派手さを、優しく「ピーティー&スモーキー」で包み込込み、非常にエレガントかつ上品な仕上がりになった。私は高く評価します。やんちゃなイメージのカバランも、かなり洗練されてきたのだと感じます。(2024.02.22)


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