蒲田のバー グランプリの店内

Information

「休業延長のお知らせ」
東京都の業種別休業要請にもとづき、引き続き(4月7日から)同要請が解除されるまでの期間を休業といたします。
お客様におかれましては、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。(2020.05.31)


「酒類の小売り販売が可能となりました」
「酒類販売免許」を取得しましたので、店内全商品の小売販売が可能となりました。サービスの開始時期に関しましては続報となります。(2020.05.31)


「受動喫煙防止条例への対応について」
当店は「たばこ販売店」としての許認可を受けているため、全面喫煙が可能です。(2020.04.01)


News

「厳選クラフトビールコーナー開設」
新たに「クラフトビールコーナー」を設置しました。マスター厳選のクラフトビールを多数取り揃えております。セルフサービスとなりますがお持ち帰りも可能です。(2020.05.31)


「タムデュー15年」入荷
スペイサイド。開設当初からシェリー樽熟成にこだわりを持つ銘酒。華やかでありつつ、しっかりしたボディ、複雑で濃厚、そのまとまり感が素晴らしい。(2020.05.26〕


「ラガヴーリン・ダブルマチュアド」入荷
2001年~2017年の16年熟成。フィニッシュにペドロヒネメスを使用した人気者(2020.05.22)


「カリラ2011 マルゴークラレットカスクフィニッシュ」入荷
5年熟成カリラをボルドー・メドック地区・マルゴー村の一級格付けシャトーのクラレット・カスクで3年半フィニッシュしたとのこと。(2020.05.06)


「G&Mストラスアイラ2006 13年」入荷
G&M社の蒸留所ラベルシリーズ。昨年オフィシャルが終売となった人気銘柄「ストラスアイラ」のリフィルシェリーバット13年。(2020.05.01)


「ロングモーン・2003 G&M」入荷
G&Mの蒸留所ラベル。2003年蒸留~2018年ボトリング。現在、オフィシャルボトルはノンエイジだけだがスペイサイドの銘酒として名高い。1919年に竹鶴政孝氏が研修した場所としても有名。(2020.05.01)


「HUNTER LAING OMC タリスカー 2009 6年」入荷
ボトラーズには、原酒の供給をあまり行わないタリスカーのショートエイジ。使用した樽は「シェリー・ホグスヘッド」。プレーンカスクらしいが、そこそこ色も出てますな。(2020.05.01.)


「ハンターレイン ボウモア13年」入荷
2001年のボウモア13年。2000年代の同ブランドの特徴とも言える、フルーティーでトロピカルなニュアンスが顔を出す。2016年のリリースだが、中々いけまっせ。(2020.05.01)


「スペイバーン13年・プライベートカスク入荷」
スペイサイド。信濃屋によるスペイバーンのオフィシャル・プライベートカスク。同蒸留所のオフィシャル・プライベートカスクは世界初とのことで、貴重なモルトといえます。熟成にはファストフィルのシェリー樽を使用。もちろんノンチル、ノンカラー、シングルカスク、カスクストレングスであります。(2020.04.01)


「プルトニー2008・10年」入荷
シグナトリーと信濃屋PBボトル・WHISKY KIDシリーズから、バーボンバレル使用の10年物。若いながらに樽の特徴と原酒の関係が非常に良好。ショートエイジの成功例。フレッシュで元気いっぱい、口中ではじける感覚が大変好ましい。価格面でも間違いなく「当たり」のボトル。(2020.03.02)


「トマーティン2002・16年」入荷
G&M社のFOR JIS。日本限定168本。ファーストフィルのバーボンバレルを使用の16年。心地よいピート感、フルボディで厚みのある味わい。うま味タップリ出てます系。さすがボトラーズの開祖。(2020.03.02)


「スペイサイド#4・バッチ3 20年」入荷
ブティックウィスキー社から超有名蒸留所の20年物。正規品ならそれなりのお値段だけど、これならリーズナブルに20年物を楽しめる。伏せられた中身はグレン〇〇〇ト。(2020.03.01)


「ミクターズ スモ-ルバッチ・バーボン」入荷
ミクターズのワンバッチはわずか20樽。そのすべての品質に「合格」が出ないと全樽を廃棄とのこと。その他、温度管理された熟成庫や独自の濾過方式を採用するなど、驚きと超こだわりのバーボン。(2020.03.01)


「ミクターズ シングルバレル・ライ」入荷
アメリカンウイスキーの起源はライ・ウィスキー。当製品バレル物で味わいはドライでスパイシー、スムーズでフルーティー。ミクターズは1753年ペンシルバニア創業のアメリカでは最古参の蒸留所。(2020.03.01)


「ダフトミル 11年」入荷
2005年から蒸留開始のローランドのファームディスティラリー。年間生産量が1万4千リットルの極小蒸留所が造るモルトは、希少性からモルトファンの垂涎モノ。(2020.02.07)


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