蒲田のバー グランプリの店内

Information

「6月の営業について」
火曜日が定休日、それ以外は通常営業となります、よろしくお願いいたします!(2019.05.30)


News

「レダイク20年・モルトマン」入荷
インナーヘブリデイズ・アイルオブマルのトバモリー蒸留所より35PPMのシングルモルト。ポストアイラとの呼び名もあるヘビリーピーテッド。本品はインバネスのボトラーズによるオロロソの20年熟成品。(2019.06.01)


「ベンローマック10年」
G&M所有蒸留所のスペイサイドモルト。1993年に同社が買収するまでほとんど市場に出回らなかったウィスキー。ジャックダニエルの樽とオロロソの樽による原酒をバランスよくブレンド。10年とは思えない熟成感がよい。(2019.06.01)


「ウィットブルグ2007年・RUM.JAPAN」入荷
日本ラム協会10周年記念ボトルのデメララ。バーボンバレルで10年熟成させたシングルカスク&カスクストレングス。ラベルデザインがカッコイイ。(2019.05.30)


「ザ・マッカラン トリプルカスク12年」入荷
ヨーロピアンオークのシェリー樽、アメリカンオークのシェリー樽とバーボン樽でそれぞれ熟成した3種の原酒をヴァッティングした限定品。以前のファインオークが限定で復活したものと捉えるか。(2019.05.21)


「プラドノック10年」入荷
1817年創業のローランドモルト。幾多の閉鎖と再会を繰り返した悲運の蒸留所。オーストラリアの実業家の買収により2017年より再開。入荷品は北アイルランド建築家の全オーナーによるもの。(2019.05.02)


「グレンアラヒーカスクストレングス10年」入荷
ビリー・ウォーカー率いるアラヒーから、自信たっぷりのカスク物。昨今、カスク物で年数表記があるのは珍しい。さすが。(2019.05.02)


「デュラ・ワトレー ウィリアムソン2011-2017」入荷
老舗ボトラーズからシェリー樽熟成のアイラモルト。蒸留所名は伏せられつつも、ウィリアムソンとくればアソコ。(2019.05.02)


「フェルディナンズ・ザール・ドライジン・スペシャルエディション」入荷
ドイツのモーゼル地方ザール地区にあるアバディス蒸留所のジン。小麦、ライ麦の他、原料にリースニングを使用。更に仕上げにリースニングを添加。面白いジン。(2019.05.02)


「グレンリベット13年」入荷
台湾限定のグレンリベット。全量をオロロソ・シェリー樽で熟成。日本への平行輸入は今のところない様子。非常におもしろいボトル。(2019.04.11)


「ラ・マニー シグナチュア デュ メートル ド シェ」入荷
モスカテル、コニャック、ポートワイン、バーボン。
4種の樽で熟成させたマルティニーク島産のラム。シャア専用ラムとしても有名。(2019.04.03)


「デッラヴァーレ デメララ・ラムカスク」入荷
アランビック蒸留。アリエ樽8年、その後デメララ樽で2年熟成。グラッパの特徴を生かしながら、メロウな重厚感を加えたイタリアの傑作。(2019.04.01)


「キルケラン12年」入荷
2004年創業のキャンベルタウン系モルト。やっとこさ12年モノがリリースされました。完成度やいかに?(2019.04.01)


「オクトモア09.3」入荷
最新のオクトモア。「3」は独自栽培の大麦を使用した意味のナンバリング。フェノール値をやや低めに設定し、原酒の個性を引き立たせたとの事。(2019.03.07)


「グレンモーレンジ アルタ」入荷
革新的な試みを重ねるプライベートカスクシリーズの10番手。独自の大麦畑から見つかった自然酵母を使用。アルタとは「野生」の意味。(2019.03.07)


「グレンアラヒー18年」入荷
主にブレンデッド用に運用されていた為、シングルモルトでは希少だったが、ビリーウォーカーの蒸留所買収で、やっと市場に正式デビュー。18年は限定品。(19.03.01)


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